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極エヌオー討滅戦
前提
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象コンテンツ | 極エヌオー討滅戦 |
| 処理法 | ぬけまる式 |
| パッチ | 7.5.1 |
| ロール/ジョブ | ヒーラー / 白魔道士 |
| 担当 | H1 |
| プレイヤースキル | 戦闘経験ほぼなし、4年以上ぶりの極 |
マクロ・マーカー(ぬけまる式)
/p ■無の肥大4:4 l ■ディープフリーズ /p ★ l MT ST /p MT組 ST組 l 他 /p ■拡散ペア l ■集束4:4 /p MTD3 l MT組 ★ ST組 /p H1D1 H2 D4 l /p STD2 l /p ■混沌 大玉基準 l ■追跡 /p ◎ ◎ l 時計→反時計 /p T l /p H 近 l /p 遠 l /p ■塔Aから時計 /p MTD1>STD2>H1D3>H2D4
装備メモ
最初の練習に向けた装備。
更新予定はトークンなどの週制限も込みの話であり、理想の装備でなく、私にとって現実的な装備です。
| 部位 | 現在の装備 | 更新予定 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 武器 | キングダムブラス・ケーン IL780 | 確定 | |
| 頭 | キングダムブラス・ヒーラーカロRE IL790 | 確定 | |
| 胴 | キングダムブラス・ヒーラーシャツRE IL790 | 確定 | |
| 手 | キングダムブラス・ヒーラーグローブRE IL790 | 確定 | クリ/意志なので、クリ/信仰の足より優先。 |
| 脚 | キングダムブラス・ヒーラーハーフパンツRE IL790 | 確定 | |
| 足 | キングダムブラス・ヒーラーブーツ IL780 | キングダムブラス・ヒーラーブーツRE IL790 | |
| 耳 | キングダムブラス・ヒーラーイヤリング IL780 | 確定 | 新式のクリ/信仰からクリ/意志へ。 |
| 首 | コートリーラヴァー・ヒーラーチョーカーRE IL780 | 確定 | |
| 腕 | コートリーラヴァー・ヒーラーリストレットRE IL780 | 確定 | |
| 指1 | コートリーラヴァー・ヒーラーリングRE IL780 | 後回し | |
| 指2 | コートリーラヴァー・ヒーラーリングRE IL780 | 後回し |
マテリアについて
白魔道士のマテリアは、基本的に以下の優先度で考える。
クリティカル>意志力>ダイレクトヒット>信仰>スペルスピード
今回の装備、白魔道士H1という前提では、最終的に以下の方針が扱いやすい。
クリティカル > 意志力 > ダイレクトヒット
サブステータスの特徴
| サブステータス | 効果 | 白魔道士での意味 | 向いている場面 |
|---|---|---|---|
| クリティカル | 攻撃と回復のクリティカル発生率、クリティカル時の倍率が上がる。 | 攻撃にも回復にも効く最優先ステータス。 | 基本的に最優先。入る部位には優先して入れる。 |
| 意志力 | 与ダメージと回復量を常時上げる。 | 火力と回復の両方が安定して伸びる。 | 攻略中、練習中、ヒール安定を重視したい場合。 |
| ダイレクトヒット | 攻撃時に一定確率で与ダメージが上がる。回復には影響しない。 | 火力専用。ヒーラー装備には素のDHが少ないため、マテリアで伸ばす意味はある。 | 周回、火力寄せ、詰め寄りの考え方をする場合。 |
| 信仰 | MP自然回復量が増える。 | 火力や回復量そのものは伸びないが、MPに余裕ができる。 | 蘇生が多い練習、MP切れが頻発する場合のみ。 |
| スペルスピード | 詠唱速度、GCD速度、DoT/HoTの周期に影響する。 | 操作感は変わるが、装備全体で調整しないと扱いにくい。 | 明確なGCD調整をしたい場合のみ。今回は不要。 |
ダイレクトヒットと意志力の違い
| 比較項目 | ダイレクトヒット | 意志力 |
|---|---|---|
| 火力 | 期待値はやや高めになりやすい。 | DHとほぼ同等だが、わずかに低くなる場合がある。 |
| 回復量 | 増えない。 | 増える。 |
| 安定性 | 発動率に左右されるため、ダメージにブレが出る。 | 常時効果があるため安定する。 |
| 攻略向きか | 火力寄り。 | 攻略安定寄り。 |
| 白魔道士H1向きか | クリア後の周回や火力意識ならあり。 | 練習・クリア目的ではこちらが扱いやすい。 |
今回の極エヌオー練習では、火力差よりも戻しの安定を重視したいため、ダイレクトヒットよりも意志力を優先する方針でよい。
推奨マテリア構成
今回の装備とそのサブステータスによる推奨マテリア構成。
| 部位 | 推奨マテリア | 備考 |
|---|---|---|
| 武器 | 意志力 / 意志力 | クリティカルが入らない、または上限効率が悪い場合は意志力を優先。 |
| 頭 | 意志力 / 意志力 | 攻略安定重視で意志力。 |
| 胴 | 意志力 / 意志力 | 回復量も伸びるため、白魔道士H1では扱いやすい。 |
| 手 | クリティカル / ダイレクトヒット | 意志力が上限に当たる場合はDH。 |
| 脚 | 意志力 / 意志力 | 意志力で安定寄せ。 |
| 足 | クリティカル / クリティカル | 現状IL780だが、クリティカルが有効に入るなら優先。 |
| 耳 | 意志力 / ダイレクトヒット | 意志力が入る分だけ入れ、余りはDH。 |
| 首 | クリティカル / ダイレクトヒット | 意志力が高い部位のため、クリティカルとDHで補う。 |
| 腕 | 意志力 / 意志力 | 信仰寄りの部位を意志力で補強。 |
| 指1 | クリティカル / ダイレクトヒット | 意志力が高い部位のため、クリティカルとDH。 |
| 指2 | クリティカル / ダイレクトヒット | 指1と同じ。 |
現状構成から意志力寄せにした場合の目安
現在の「クリティカル > ダイレクトヒット」構成から、「クリティカル > 意志力 > ダイレクトヒット」構成へ寄せた場合、概算では以下のような変化になる。
| 項目 | 現在:クリティカル/DH寄せ | 意志力寄せ | 差分 |
|---|---|---|---|
| クリティカル | 約3338 | 約3338 | 変化なし |
| 意志力 | 約2262 | 約2856 | 約+594 |
| ダイレクトヒット | 約1284 | 約690 | 約-594 |
| クリティカル率 | 約25.9% | 約25.9% | 変化なし |
| クリティカル倍率 | 約1.609倍 | 約1.609倍 | 変化なし |
| DH率 | 約17.0% | 約5.3% | 約-11.7pt |
| 意志力による与ダメージ/回復補正 | 約1.091倍 | 約1.121倍 | 約+3.0pt |
| 攻撃期待値 | 基準 | 約-0.1%〜-0.2% | ほぼ誤差 |
| 回復量 | 基準 | 約+2.7%前後 | 明確に上昇 |
※数値は装備構成とマテリア上限を前提にした概算。実際の値はゲーム内のマテリア装着画面で、上限超過が発生していないか確認すること。
判断
極エヌオーを白魔道士H1で練習する場合、ダイレクトヒット型から意志力寄せに変更しても、火力低下はかなり小さい。
一方で、意志力は回復量にも影響するため、以下のような場面で恩恵がある。
- 全体攻撃後の戻し
- ディメンションゼロなどの連続頭割り
- 蘇生後の味方の立て直し
- 被弾者のフォロー
- 相方ヒーラーが落ちた場合のリカバリー
そのため、今回の方針としては以下を推奨する。
極エヌオー練習・白魔道士H1: クリティカル > 意志力 > ダイレクトヒット
火力だけを見ればダイレクトヒット寄せも悪くないが、攻略中は意志力寄せの方が安定しやすい。
クリア後の周回や火力を意識したい段階になったら、ダイレクトヒット寄せへ戻す選択肢もある。
飯・薬
| 用途 | 推奨 | 効果/理由 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 食事 | キャラメルポップコーンHQ | 意思力 +10%、VIT +10%、クリティカル +10%。白魔道士でも無難に使いやすい火力・HP両立枠。 | 零式でも使われる現行飯枠。基本はこれでOK。 |
| 食事の代替 | ポポトポタージュHQ | クリティカル +10%、VIT +10%、スペルスピード +10%。 | GCD速度を調整したい場合のみ候補。キャラメルポップコーンHQでよい。 |
| 薬 | 心力の宝薬G4 HQ | MND +10%。ヒーラー用の現行薬。 | 零式でも使う薬。練習中から用意しておくとよい。 |
| 薬を使うタイミング | 開幕、後半再開後のバースト、時間切れ前 | 安定して攻撃できる場所で使う。 | 練習初期は毎回割る必要はないが、クリア目的/火力確認では使用。 |
- 食事は必ずHQ。
- 食事は1個30分、2個食べると最大60分。
- 薬も必ずHQ。
- 初見・練習段階では、薬よりもまず食事・修理・マテリア装着・ギミック理解を優先。
- クリア目的では、開幕薬と後半薬を使えるようにしておく。
白魔道士 H1 基本方針
1. 最優先は「生存」と「戻し」
白魔道士は火力を出すジョブでもあるが、極初心者の段階では以下の順番で考える。
- 自分が死なない。
- H1担当位置を間違えない。
- 全体攻撃後にPTを戻す。
- タンクや相方ヒラが落ちそうなら即フォロー。
- 余裕がある時だけ攻撃を詰める。
特に極エヌオーは、後半の複合ギミック中に詠唱名・安置・散開が重なる。
白魔道士は移動しながらラプチャー、テトラグラマトン、ベニゾン、アサイズを使えるため、詠唱ヒールに固執しない。
2. H1の基本立ち位置
全体的にはDマーカーの位置を常に意識するだけで良い。
塔フェーズでは4マーカーへ。
| ギミック | H1の基本位置/役割 |
|---|---|
| 基本グループ | MT組。MT / D1 / D3 / H1 側で考える。 |
| 無の肥大 4:4 | ボス基準で左側のMT組。H1に線がついた場合も慌てず、タンクが先頭で受けられる形を意識。 |
| 拡散波動 | H1 + D1 ペア。D/西側担当として覚える。 |
| 収束波動 | MT組で西側4人受け。 |
| シャドウホーリー | MT組側。西/D側に寄る。 |
| 混沌の激流 | ヒーラー組。H1/H2で小玉を処理。黄色 → デバフ切れ後に紫。 |
| 塔フェーズ | H1 + D3 の組。塔Aから時計回りルールに従う。 |
| 無の追跡 | 線対象なら1番目は時計回り、2番目は反時計回り。無を中央に寄せない。 |
3. 白魔道士の主な回復/軽減リソース
| 分類 | スキル | 効果の要点 | 使いどころ | 注意点 |
|---|---|---|---|---|
| 単体回復 | ハート・オブ・ソラス | 対象1人を回復。回復力800。ヒーリングリリーを消費し、ブラッドリリー蓄積につながる。 | タンク強攻撃後、被弾者、蘇生後の味方、相方ヒラのフォロー。 | 移動しながら使えるため、詠唱ヒールより優先しやすい。リリーを使うことは火力ロスになりにくい。 |
| 単体回復 | テトラグラマトン | 対象1人を回復。回復力700。最大2チャージ。 | タンク単体、被弾者、蘇生後の味方、相方ヒラの救助。 | アビリティなのでGCDを止めずに使える。2チャージなので腐らせない。 |
| 単体回復 | ベネディクション | 対象1人のHPを全回復。 | タンク瀕死、蘇生直後、強攻撃後、事故フォロー。 | 温存しすぎて死人を出さない。戻しが間に合わない時は迷わず使う。 |
| 単体回復+リジェネ | リジェネ | 対象1人に継続回復。回復力250、18秒。 | タンクへの事前HoT、AAが痛い場面、移動前の保険。 | GCDを使うため、余裕がある場面向け。差し込み救助はソラス/テトラ優先。 |
| 範囲回復 | メディカ | 自身中心の範囲回復。回復力400。 | 序盤や、単純に全体を戻したい時。 | 詠唱あり・MP消費あり。高レベル帯ではラプチャーやメディガとの使い分け。 |
| 範囲回復 | ケアルガ | 対象中心の範囲回復。回復力600。 | 全員が密集している強戻し。ディメンションゼロなど、集合して連続被弾する場面。 | 範囲が狭い。散開中や立ち位置がズレている時には使わない。 |
| 範囲回復 | ハート・オブ・ラプチャー | 自身中心の範囲回復。回復力400。ヒーリングリリーを消費し、ブラッドリリー蓄積につながる。 | 移動しながらの全体戻し。後半の複合ギミック中の戻し。 | 白魔道士の主力。初心者ほど惜しまず使ってよい。 |
| 範囲回復 | アサイズ | 自身中心の範囲攻撃+範囲回復。回復力400。さらに自身のMPを5%回復。 | 全体攻撃後の戻し、リキャストごとの火力/MP補助。 | 基本はリキャストごと。戻しに合うなら少しだけ温存してもよいが、抱えすぎない。 |
| 範囲回復 | リタージー・オブ・ベル | 設置型。自身がダメージを受けるたびに周囲20mを回復。回復力400。残スタックは終了時/再使用時に回復力200×残数で発動。 | 連続全体、ライトレス・ワールド、ディメンションゼロなど。 | 自分がダメージを受けることで反応する。設置位置とPTの集合位置に注意。軽減ではなく範囲回復リソース。 |
| 範囲回復+リジェネ | メディガ | 自身中心の範囲回復+継続回復。回復力250、継続回復力175、15秒。 | 全体攻撃後、連続全体前、移動前にHoTを残したい場面。 | 詠唱あり・MP消費あり。HoTを活かせる場面で使う。 |
| 範囲回復+リジェネ | アサイラム | 指定地点にヒールエリアを生成。範囲内の味方を継続回復。回復力100、24秒。さらに範囲内の味方が受けるHP回復効果を10%上昇。 | 頭割り集合、連続全体、ディメンションゼロ、後半の戻し補助。 | 設置型なので、PTが集まる場所に置く。軽減ではなく、継続回復+回復効果上昇。 |
| 軽減 | ディヴァインベニゾン | 対象1人に回復力500相当のバリア。15秒。最大2チャージ。 | タンク強攻撃、蘇生後の味方、被弾しそうな味方の保護。 | 単体バリア。HPが減ってからではなく、被弾前に貼ると強い。 |
| 軽減 | アクアヴェール | 対象1人の被ダメージを15%軽減。8秒。 | タンク強攻撃、単体大ダメージ、危ない味方の保護。 | 単体軽減。迷ったらタンクへ。 |
| 軽減 | インドゥルゲンティア | 自身と周囲30mのPTメンバーの被ダメージを10%軽減。10秒。さらに、効果中の対象にメディカ/ケアルガ/メディガ/ハート・オブ・ラプチャーで回復すると追加回復。追加回復力200。 | 全体攻撃、頭割り、連続ダメージ、ディメンションゼロ前後。 | 現行仕様では軽減付き。軽減目的で先に使い、その後にラプチャー/メディガ/ケアルガを重ねると強い。 |
| 軽減 | テンパランス | 自身の回復魔法の回復量20%上昇。自身と周囲50mのPTメンバーの被ダメージ10%軽減。20秒。さらにディヴァインカレス実行可を付与。 | 強い全体攻撃、連続全体、後半のアルマゲスト/ディメンションゼロなど。 | 白魔道士の重要な範囲軽減。効果時間が長めなので、早めに入れても機能しやすい。 |
| 軽減+リジェネ | ディヴァインカレス | 自身と周囲30mのPTメンバーに回復力400相当のバリア。10秒。バリア終了後、対象に継続回復を付与。継続回復力200、15秒。 | テンパランス後の強全体、連続全体、頭割り前のバリア、戻し補助。 | テンパランス後に使用可能。厳密には被ダメージ%軽減ではなくバリア。リジェネ部分はバリア終了後に付く。 |
4. H1としてのコツ
- フォーカスターゲットにボスを入れ、詠唱名を見る。
「拡散波動」と「収束波動」を最優先で読む。H1は常にDマーカー側に立てばよいので不要。H1は「D/西」「MT組」「H1+D1」をセットで覚える。上記と同様にDマーカー側に立つ認識にアップデート。塔フェーズのみ4マーカー。- 後半は戻しより先に安置移動。移動しながらラプチャーで戻す。
- MPはルーシッドドリームを早めに使う。MPが7000台になったら使うくらいでよい。
- 蘇生は迅速魔がある時だけでなく、必要なら素詠唱もする。ただしギミック中の無理蘇生で自分が死なない。
- 相方ヒラが戻してくれる前提で放置しすぎない。カジュアル練習では多めに戻す。
- 被弾者が多い時は火力を捨ててよい。極初心者の白魔は「崩れたPTを立て直す力」が一番大事。
薬の使い方メモ
| タイミング | 使い方 |
|---|---|
| 開幕 | カウント中または開幕GCD間で心力の宝薬G4 HQ。 |
| 後半開始後 | ライトレス・ワールド後、殴れるタイミングに合わせる。PTが後半バーストを合わせるならそこ。 |
| 時間切れ前 | 薬が戻っていて、かつ安定して殴れるなら使用。 |
練習初期は、毎回薬を割るよりもギミック安定を優先。 クリア目的や時間切れを見始めたら、食事+薬HQを毎回使う。
初心者向け注意点
- 「詠唱を最後まで通す」より「正しい場所へ移動」が大事。
- 白魔道士はラプチャーで移動しながら戻せる。移動ギミック中はラプチャーを使う。
- ディープフリーズは止まると凍る。詠唱完了直前から動く。
- メルトダウンはデバフが切れるまで動かない。早く動くより、遅れて死ぬことにも注意。
- 追跡は、無を中央へ寄せない。外周を大きく回る。
- 蘇生後の人はHPが低い。ソラス、テトラ、ベニゾンで守る。
- MPがきつくなる前にルーシッドドリームを使う。
- ケアルガは強いが範囲が狭い。全員集合している時だけ使う。
- 相方ヒラ任せにしすぎない。野良/練習では多めに戻す方が安定する。
持ち物チェック
- キャラメルポップコーンHQ
- 心力の宝薬G4 HQ
- 装備修理 100%以上
- マテリア装着確認
- スーパーエーテル系は基本不要だが、MP不安なら持っておく
カンペ
戦闘初心者の白魔道士が作った完全自分用カンペのため、読みづらい上に万人向けではない可能性が高いです。
前半TL 【メテオレイン】全体 [[インゲン]] [[アサイラム]] 【無の肥大】 円/ドーナツ → H対象頭割り 1.外周の無を確認(円orドーナツ) 円 → 離れる ドーナツ → 近寄る 2.ヒーラー対象頭割り付与(1or2名) どちらか1人 → 全員頭割り(先頭タンク) 2人 → 4:4頭割り(先頭タンク) 【MT組、Dマーカー側】 【無の活性】 メルトダウンに備えて中央に寄る(無が動くだけ) 【メルトダウン】 デバフ後散開 1.メルトダウン詠唱時はボス足元に集まる [[メディガ]] 2.移動でダメージを受けるデバフがつくので殴りながら切れるのを待つ 3.デバフが切れたら散開 【西側 Dマーカーより外】 【拡散波動or収束波動:ペアor4:4頭割り】 A.拡散波動→D1とペア割 【ペア、Dマーカー側】 B.収束波動→4:4頭割り 【MT組、Dマーカー側】 【無の肥大】 円/ドーナツ → H対象頭割り 最初に来なかったほう ※2本ならDマーカー側で4:4 【混沌の激流】 扇範囲一周 → ペアで玉受け 1.最初に出た玉から出た順に扇範囲が1周(Nと同じ) ------------------------------------ 2.基準となるタンク大玉の左2つの黄→紫をH2とペアで取る ※黄を受けた段階で被ダメアップデバフがつくので切れるまで待つ 【無の渦】線上が爆発後線の先端から円形AoE(Nと同じ) 次がセットでくるのでDマーカー側に安置を求めたい 【拡散波動or収束波動】 最初に来なかったほう ※どちらにしろ西側 Dマーカー側 【ディープフリーズ】 Cマーカー側集合 1.動いてないと氷結デバフがつくので注意!!! 【メテオレイン】 全体 【無の領域】 雑魚フェーズ 塔処理 1.4マーカー側で待機、ノックバック受け [[堅実魔]] 2.塔の処理 マーカーが付いた → 塔と塔の間で扇範囲を処理 マーカーがつかなかった → 担当の塔を踏む 3.雑魚処理 自分に線がついた → 雑魚とタイマン、自分にエスナ つかなかった → 中央の大きい雑魚を殴る 4.塔処理 → 雑魚処理 2セット目 5.光の兆し破壊(DPSチェック) ■後半TL 【ライトレスワールド】 全体 詠唱の最後の方でベル置くと次の全体まで持続 【アルマゲスト】 全体 【無の肥大】 円+ドーナツ → H対象頭割り → → 【無の活性】 直線(4パターン) 偶数偶数→中央安置 偶数奇数→2つ1組の方に寄る 【シャドウホーリー】 4:4頭割り MT組、Dマーカー側 【ディメンションゼロ】 全員頭割り 【無の渦+メルトダウン】 AoE回避 → デバフ終わり待ち → 散開 1.メルトダウンの安置に移動 2.爆発と共に付与されるデバフが解けるのを待つ 3.Dマーカーより外に移動 【混沌の激流】 玉処理も含めて前半と同じ 【無の活性+無の追跡】 AoE回避+お散歩
難しいポイント
H1として難しいと感じる(感じた)部分について。

