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Tom Clancy's The Division 2未整理
価格確認日:2026年7月13日
- 対象:PC版
- 比較対象:Steam、Ubisoft Store、G2AのSteam Key
- 鍵屋自体の安全性・販売者リスクについては比較対象外
- セール価格や鍵屋価格は変動する可能性あり
価格比較
| 購入先 | Gold Edition | Ultimate Edition | GoldからUltimateへの差額 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Steam | 8,360円 | 9,790円 | 1,430円 | 両方とも定価 |
| Ubisoft Store | 2,508円 | 3,916円 | 1,408円 | Goldは70%OFF、Ultimateは60%OFF |
| G2A | 約2,813円 | 取扱いなし | - | Gold EditionのSteam Key |
Gold EditionとUltimate Editionの違い
| 収録内容 | Gold Edition | Ultimate Edition | 補足 |
|---|---|---|---|
| 『The Division 2』ゲーム本編 | ◯ | ◯ | ワシントンD.C.を舞台とする本編 |
| 「ウォーロード オブ ニューヨーク」拡張パック | ◯ | ◯ | ニューヨークを舞台とする大型拡張 |
| 「バトル・フォー・ブルックリン」DLC | ◯ | ◯ | 2025年追加のストーリーDLC |
| レベル40ブースト | ◯ | ◯ | 後半コンテンツへ早く進むためのブースト |
| Year 1 Pass | - | ◯ | 特殊化の即時解放や限定任務などを収録 |
| 保管庫容量増加 | - | ◯ | 装備を保管できる容量を増加 |
| 1,000プレミアムクレジット | - | ◯ | ゲーム内通貨 |
| 6種類の特殊化を即時解放 | - | ◯ | 通常プレイで行う解放条件を省略可能 |
| 限定ミッション8本 | - | ◯ | クラシファイド任務。通常版ではプレイ不可 |
| Battleworn Secret Service Pack | - | ◯ | 装備・外見アイテムのパック |
| First Responder Pack | - | ◯ | 装備・外見アイテムのパック |
| Elite Agent Pack | - | ◯ | 装備・外見アイテムのパック |
| 限定エモート・衣装 | - | ◯ | 外見・演出用アイテム |
エディション差の要点
- Gold Editionには、ゲーム本編と主要な有料ストーリーコンテンツが収録されている。
- Ultimate EditionにはGold Editionの全内容が収録されている。
- Ultimate Editionで追加されるのは、限定ミッション、特殊化の即時解放、保管庫容量、プレミアムクレジット、衣装など。
- 特殊化自体はGold Editionでもゲーム内条件を満たすことで解放できる。
- Ultimate Edition限定ミッション8本は、単なる解放時間短縮ではなく、Ultimate側に追加される専用コンテンツ。
- GoldとUltimateの価格差は、Steamでは1,430円、Ubisoft Storeでは1,408円とほぼ同じ。
Steam版とUbisoft版のクロスプレイ
- Steam版とUbisoft Connect版は、PC版同士で協力プレイ・マッチングが可能。
- 購入したPCストアが異なっていても、Ubisoft Connectのフレンド機能を通じて一緒にプレイできる。
- Steam版でもUbisoftアカウントが必要。
- Steam版でもUbisoft Connectランチャーが起動する。
- Steam版とUbisoft版でゲーム内容、PC版のサーバー、マッチング人口が分離されるわけではない。
- PlayStation版やXbox版とのクロスプレイとは別の話であり、ここでいう互換性はPC版ストア間のもの。
Steam版の特徴
メリット
- Steamライブラリでゲームを管理できる。
- Steam上のプレイ時間、フレンド表示、スクリーンショットなどを利用できる。
- Steam実績に対応している。
- SteamオーバーレイやSteamコミュニティの機能を利用できる。
- 他のPCゲームをSteam中心に管理している場合、ライブラリをまとめやすい。
デメリット
- Steamだけでは完結せず、Ubisoft Connectも必要。
- 起動時はSteamからUbisoft Connectを経由してゲームを起動する。
- SteamとUbisoft Connectの両方をインストール・更新する必要がある。
- SteamアカウントとUbisoftアカウントの連携が必要。
- 初回起動時に別のUbisoftアカウントへ連携すると、アカウント管理が複雑になる可能性がある。
- Steam版を選んでも、Ubisoft Connectランチャーそのものを回避することはできない。
Ubisoft Connect版の特徴
メリット
- Ubisoft Connectから直接インストール・起動できる。
- Steamを経由しないため、使用するストアランチャーを一つ減らせる。
- アカウント連携や起動トラブルの確認対象が比較的少ない。
- UbisoftタイトルをUbisoft Connect中心に管理している場合、ライブラリをまとめやすい。
- Steam版と同じPCプレイヤーと協力プレイ・マッチングができる。
デメリット
- Steamライブラリには正式な所有ゲームとして登録されない。
- Steam実績を取得できない。
- Steam上のプレイ時間、フレンド表示、スクリーンショット管理などを利用できない。
- 他のゲームをSteam中心に管理している場合、このゲームだけ管理先が分かれる。
- Steamコミュニティ機能との直接的な連携がない。
G2AのSteam Keyについて
- 確認価格はGold Editionが約2,813円。
- Ultimate Editionの取扱いは確認できていない。
- Steam Keyであるため、認証後の基本的な管理方法はSteam版と同じ。
- プレイ時にはSteamに加えてUbisoft ConnectとUbisoftアカウントも必要。
- Ubisoft StoreのGold Editionより約305円高い。
- Steam定価のGold Editionより約5,547円安い。
- 鍵屋の安全性は比較対象外としているが、商品内容、対応地域、認証先、エディションの世代は別途確認が必要。
鍵屋で確認する項目
過去にも同名の「Gold Edition」「Ultimate Edition」が販売されていたため、商品名だけでは現在のエディションと同じ内容か判断できない場合がある。
購入前に、商品説明へ次のコンテンツが明記されているか確認する。
- The Division 2本編
- Warlords of New York
- Battle for Brooklyn
- Steam Keyであること
- 日本から認証できる地域設定であること
- キーの認証先がUbisoft ConnectではなくSteamであること
特に「Battle for Brooklyn」の記載がないGold Editionは、2025年以前の旧商品構成である可能性がある。
比較上の要点
| 比較項目 | 内容 |
|---|---|
| 主要ストーリーコンテンツ | Gold、Ultimateの両方に収録 |
| Ultimate限定の実コンテンツ | 限定ミッション8本 |
| Ultimateのその他の追加要素 | 特殊化即時解放、保管庫容量、クレジット、衣装など |
| Steam版とUbisoft版の協力プレイ | PC版同士で可能 |
| Steam版のUbisoft Connect | 必須 |
| Steam版固有の要素 | Steam実績、ライブラリ管理、オーバーレイなど |
| Ubisoft版固有の要素 | Steamを経由せずUbisoft Connectから直接起動 |
| Ubisoft StoreのGoldとG2A Goldの差額 | Ubisoft Storeが約305円安い |
| Ubisoft StoreでのGoldとUltimateの差額 | 1,408円 |
| SteamでのGoldとUltimateの差額 | 1,430円 |