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第31回 エルムステークス GIII

レース概要

項目 内容
レース 第31回 エルムステークス GIII
競馬場 札幌競馬場
コース ダート1700m・右
発走 15:25
頭数 11頭
当日馬場 稍重(当日昼時点)

札幌ダート1700mの特徴

  • スタートから1コーナーまでが短く、序盤の位置取りが重要。
  • 札幌はコーナーが大きく緩やかで、コーナーでもスピードが落ちにくい。
  • 最後の直線は約264mと短い。
  • 残り600m付近から各馬が動き始めるロングスパート戦になりやすい。
  • 単純な「逃げ・先行有利」ではなく、好位から3~4コーナーで長く脚を使える馬が理想。
  • 後方一気型は直線だけでは届きにくく、早めに動く必要がある。
  • 今年は11頭立てのため、多頭数戦ほど外を回すロスや包まれるリスクは大きくない。
  • 当日は稍重で、乾いた良馬場よりもスピードを維持しやすい条件。

想定展開

基本的には8ウェイワードアクトが前へ行く可能性が高い。

  • 8ウェイワードアクトが逃げ、または逃げ馬を見る好位。
  • 2レヴォントゥレット、5テーオーパスワード、1アクションプランなどが好位。
  • 3ルクソールカフェ、4ナチュラルライズ、11ペリエールなどがその後ろ。
  • 10オメガギネス、6ヴァルツァーシャルなどは中団~後方から。
  • 前半から極端なハイペースになるより、向正面までは比較的落ち着き、3コーナー付近から一気にペースアップする展開を想定。
  • 8ウェイワードアクトは逃げなければ駄目な馬ではなく、番手でも対応可能。
  • 8を射程圏に入れながら運べる3ルクソールカフェ、11ペリエール、5テーオーパスワードに展開上の利がある。

各馬の札幌・北海道1700m経験

札幌ダ1700m その他北海道ダ1700m 評価
1 アクションプラン なし 2024大沼S 3着 1700m適性はある
2 レヴォントゥレット なし 2026大沼S 2着、マリーンS 2着 北海道1700m適性は非常に高い
3 ルクソールカフェ 新馬4着、未勝利2着 同コース経験済み。重馬場でタイム差0.0の2着
4 ナチュラルライズ 新馬1着 同コース勝利実績あり
5 テーオーパスワード なし なし 小回り1700mが今回の未知要素
6 ヴァルツァーシャル 2025エルムS 10着 昨年同条件大敗はマイナス
7 テーオードレフォン 2024エルムS 3着、2025年8着 函館・福島・小倉1700m実績多数 コース適性は高いが近況不足
8 ウェイワードアクト なし 2026マリーンS 1着 初1700mだった前走を圧勝
9 ヒルノハンブルク なし 2026大沼S 3着、マリーンS 3着 北海道1700mで安定
10 オメガギネス なし なし 地力は高いが札幌1700mは未知
11 ペリエール 新馬1着、2025エルムS 1着 2025大沼S 1着 北海道ダ1700m 3戦3勝

最終評価

総合評価
3 ルクソールカフェ 能力最上位候補。札幌1700m経験もあり、稍重実績も優秀
8 ウェイワードアクト 前走函館1700m圧勝。展開を自分で作れる強み
11 ペリエール 昨年覇者。北海道ダ1700m3戦3勝という抜群の舞台適性
5 テーオーパスワード 近況・能力・調教は非常に良い。小回り1700mだけ未知
4 ナチュラルライズ 不振中だが札幌1700m勝ちあり。条件好転で復活候補
10 オメガギネス GIでも通用する地力。57kgへの斤量減も好材料
2 レヴォントゥレット 北海道1700mで連続2着。ただし8との比較では分が悪い
9 ヒルノハンブルク 4歳の上昇馬。函館1700mで連続3着、調教も良好
1 アクションプラン 1700m適性はあるが前走平安S14着からの立て直しが必要
6 ヴァルツァーシャル 現在の能力は足りるが昨年同条件10着が大きな減点
7 テーオードレフォン 札幌・1700m適性は十分だが近況不足

◎ 3 ルクソールカフェ

  • 武蔵野Sを1分35秒2で勝利し、レーティング115。
  • サウジCでも5着・レーティング112で、今回のメンバーでは最高到達点が最上位級。
  • 前走安田記念11着は芝のため、今回のダート能力評価では大きく割り引かない。
  • 2歳時に札幌ダ1700mを2戦している。
    • 新馬戦:4着。
    • 未勝利戦:重馬場で2着、勝ち馬とタイム差0.0。
  • 「初の札幌1700m」という当初の認識は誤りであり、この修正によって○から◎へ昇格。
  • 国内では稍重3戦3勝、重馬場でも札幌未勝利戦2着。
  • 右回りでも十分な実績がある。
  • 追い切り評価も今回のメンバー中トップ級。
  • 東京1600m向きの能力だけでなく、札幌1700mへの適応経験まで確認できたため、現在は「最も強い馬」と「今回最も勝つ可能性が高い馬」の両方で最上位評価。

○ 8 ウェイワードアクト

  • 前走マリーンSを函館ダ1700m・良で1分42秒8。
  • 58kgを背負い、2着レヴォントゥレットに3馬身半差の完勝。
  • 今回は57kgへ斤量減。
  • 前走が自身初の1700mだったが、いきなり非常に高い適性を示した。
  • ブリンカー装着後の安定感が高い。
  • 逃げだけでなく番手でも競馬可能。
  • 今日の展開を自分自身で作れることが最大の強み。
  • 札幌自体は未経験。
  • 能力上限と札幌実績を再確認した結果、3ルクソールカフェを上に取って◎から○へ変更。
  • 馬自身への評価を下げたわけではなく、3の減点材料が消えたことによる順位変更。

▲ 11 ペリエール

  • 2025年エルムS勝ち馬。
  • 昨年も札幌ダ1700m・稍重という今回と非常に近い条件。
  • 昨年は1分43秒5、2着に2馬身半差。
  • 札幌1700mは新馬戦と昨年エルムSの2戦2勝。
  • 函館1700mの2025大沼Sも勝利。
  • 北海道ダ1700mは3戦3勝。
  • 今回の舞台適性だけなら11頭中トップと考えられる。
  • 今年は58kg、6歳、休み明けという点が昨年よりマイナス。
  • 総合能力では3、現在の勢いと展開面では8を上に取るため▲。
  • ○にかなり近い強い▲。

△ 5 テーオーパスワード

  • 前走アハルテケSを58kgで4馬身差勝ち。
  • レーティング110。
  • オアシスSでも2着。
  • 5歳・57kg・近況良好。
  • 追い切りも高評価。
  • ケンタッキーダービー5着などがあり、1700mという距離そのものへの不安は小さい。
  • 一方、札幌・函館1700mは未経験。
  • 東京1600mから札幌1700mへのコース形態変化が最大の未知要素。
  • 陣営から「輸送で汗をかく馬」というコメントがあり、当日の馬体重・発汗状態を特に確認したい。

△ 4 ナチュラルライズ

  • 3歳時には羽田盃、東京ダービーなどを圧勝。
  • 札幌ダ1700mの新馬戦を6馬身差で勝利。
  • 右回りの方が良いと以前から評価されている。
  • 近走は東京大賞典、フェブラリーS、かしわ記念、帝王賞と古馬トップ級を相手に敗戦が続く。
  • ただしフェブラリーS7着は13番手から上がり35秒7、勝ち馬から0.8秒差で、完全な能力低下とは考えにくい。
  • 不振の原因は単純な早熟や能力喪失ではなく、以下の複合要因と見る。
    • 3歳限定戦から古馬GI級への相手強化。
    • 元来の気性・折り合い・走法の難しさ。
    • 3歳後半からの疲労や調整の難しさ。
    • 左回りなど条件不適合。
    • 4歳になってからの成長停滞・能力低下の可能性。
  • 最近は「行きたがる」問題から、逆に必要なところで反応させる問題へ変化している可能性がある。
  • 帝王賞では控える競馬を試すなど、陣営も競馬を作り直している途中。
  • 今回は右回り+実績のある札幌1700m+GIからGIIIへの相手弱化で、復活するなら好条件。
  • 一方で59kgは大きな負担。
  • 好位で折り合い、3~4角から動いて直線でもう一度伸びれば、勝てなくても復活傾向と評価できる。
  • 今回も勝負所で手応えを失い大きく負けるなら、能力自体の停滞・低下をより強く疑う必要がある。

△ 10 オメガギネス

  • フェブラリーS5着・レーティング111。
  • 重賞2着複数回など、今回のGIIIなら能力上位。
  • 前走マーチSは59kgで7着。
  • 今回は57kgまで斤量減。
  • 札幌・北海道1700m経験はない。
  • 休み明けの仕上がりがポイント。
  • 8ウェイワードアクトが楽に前へ行く展開では、後方から早めに捕まえに行かなければならない。
  • 地力は高いが展開面で一段下げて△。

△ 2 レヴォントゥレット

  • 今年の函館で大沼S2着、マリーンS2着。
  • 北海道1700mへの適性は十分証明済み。
  • 好位で安定して運べる。
  • 問題は8ウェイワードアクトとの直接比較。
  • 前走マリーンSでは8に0.6秒差。
  • 前走斤量はレヴォントゥレット56.5kg、ウェイワードアクト58kg。
  • 今回は両馬57kgとなるため、前走より8側に有利な斤量関係。
  • 今年すでにかなり多く使われており、疲労状態も確認したい。

△ 9 ヒルノハンブルク

  • 4歳の上昇馬。
  • 3勝クラス勝利後、大沼S3着、マリーンS3着。
  • 北海道1700mのOPでも安定している。
  • 現時点の絶対能力では3、8、11などにまだ差がある。
  • 一方、若い4歳馬なので前走からさらに成長している可能性を取れる。
  • 追い切り評価も良好。
  • 人気の低さ自体は評価を下げる理由にしない。
  • 夏の北海道で連戦しているため、馬体減や疲労感には注意。

1 アクションプラン

  • 総武S2着、マーチS2着があり、GIIIなら能力は足りる。
  • 2024年大沼S3着があり、1700m自体も対応可能。
  • 前走平安S14着の崩れ方が大きい。
  • 今回は舞台不適性で消すのではなく、前走からの立て直しを確認できないため無印。

6 ヴァルツァーシャル

  • ポルックスS2着、マーチS4着、平安S2着で現在の能力は高い。
  • 7歳でも大きな能力低下は感じさせない。
  • 一方、2025年エルムSで札幌1700m・稍重・57kgという今回と非常に近い条件を走り10着、勝ち馬ペリエールから2.4秒差。
  • 現状の能力だけなら印候補だが、昨年の同条件大敗を重く見て無印。

7 テーオードレフォン

  • 2024年エルムS3着。
  • 札幌・函館・福島・小倉など1700m実績が豊富。
  • 舞台適性そのものは高い。
  • ただし今年の大沼S8着、マリーンS6着。
  • 今回はコース不適性ではなく、現在の能力状態を理由に無印。

馬体重・パドックで重点確認する馬

優先度 体重目安 主な確認事項
最重要 5 テーオーパスワード 488~494kg前後 輸送減り、発汗、腹の巻き上がり
最重要 4 ナチュラルライズ 498~506kg前後 精神状態、歩様、活気
重要 2 レヴォントゥレット 488~494kg前後 連戦疲労、トモの張り
重要 10 オメガギネス 496~502kg前後 休み明けの太め残り
重要 11 ペリエール 486~494kg前後 久々でも締まっているか
確認 3 ルクソールカフェ 540~548kg前後 大幅減、イレ込み、発汗過多がないか
確認 8 ウェイワードアクト 538~546kg前後 力み過ぎず活気があるか
穴候補として重要 9 ヒルノハンブルク 466~472kg前後 夏の連戦による馬体減・疲労

5 テーオーパスワードの馬体チェック

  • 近2走は492kgでオアシスS2着、アハルテケS1着。
  • 488~494kgなら理想的。
  • 484~486kgでも数字だけなら許容だが、発汗や腹回りを確認。
  • 480kg以下なら輸送による消耗を強く疑う。
  • 496~500kg程度なら、体が緩くなければ問題なし。
  • 夏なので多少の発汗だけではマイナスにしない。
  • 首・胸・股間まで強く発汗し、腹が巻き上がり、落ち着きもない場合は大きなマイナス。
  • 490kg前後で発汗が少なく、歩様に活気があれば評価を上げられる。

4 ナチュラルライズの馬体チェック

  • 東京大賞典501kg、フェブラリーS506kg、かしわ記念494kg、帝王賞500kg。
  • 東京ダービー勝利時499kg。
  • 498~506kgが理想。
  • 492~510kg程度なら数字だけでは問題なし。
  • 488kg以下ならマイナス。
  • 514kg以上なら太め残りを疑う。
  • この馬は体重より精神状態の方が重要。
  • 理想は「落ち着いているが、眠そうではない」状態。
  • 頭を高くして周囲を気にしすぎたり、立ち止まったりするのはマイナス。
  • 逆に妙におとなしく、トボトボ歩く状態も警戒。
  • 後肢の踏み込みが深く、大股で集中して歩いていれば好材料。
  • 500kg前後で程よく気合が乗っていれば復活期待を高められる。

2 レヴォントゥレットの馬体チェック

  • 直近は482kg→488kg→492kg。
  • 488~494kgなら問題なし。
  • 484~486kgなら少し注意。
  • 482kg以下なら夏の連戦による消耗を疑う。
  • 馬体重だけでなくトモの張り、腹回り、歩く勢いを確認。
  • 490kg前後を維持して活気十分なら「使い詰め」の懸念をかなり減らせる。

10 オメガギネスの馬体チェック

  • 武蔵野S494kg、根岸S500kg、フェブラリーS498kg、マーチS496kg。
  • 496~502kgなら理想。
  • 504~506kgは見た目次第で許容。
  • 508kg以上なら太め残りを警戒。
  • 腹が大きいだけでは判断せず、肩やトモの輪郭、歩様を見る。
  • 500kg前後で締まっていれば休み明けでも高評価可能。

11 ペリエールの馬体チェック

  • 昨年エルムS勝利時486kg。
  • 今年フェブラリーS、オアシスSは492kg。
  • 486~494kgなら問題なし。
  • 482kg以下ならややマイナス。
  • 498kg以上でも筋肉に張りがあり歩様が軽ければ問題なし。
  • 久々なので、腹回りや肩・トモが緩く見えないかを重視。

3 ルクソールカフェの馬体チェック

  • 武蔵野S勝利時544kg。
  • チャンピオンズC550kg。
  • 安田記念544kg。
  • 540~548kgなら非常に安心。
  • 536~550kgは十分許容。
  • 532kg以下なら輸送減りを警戒。
  • 554kg以上なら太め残りを見た目で確認。
  • 本命評価を大きく下げるのは「大幅な馬体減+強い発汗・イレ込み」が同時に出た場合。
  • 544kg前後で落ち着いて歩いていれば、馬体面から◎を疑う必要はほぼない。

8 ウェイワードアクトの馬体チェック

  • 前走マリーンS勝利時540kg。
  • 根岸S548kg、名古屋543kgなど大型馬として安定。
  • 538~546kgなら理想。
  • 534~550kgは許容。
  • 530kg前後以下なら少し警戒。
  • 前走圧勝後だけに、必要以上に気持ちが入りすぎていないかを見る。
  • 大股で堂々と歩き、周囲を過剰に気にしていなければ良い。
  • 首を振り続ける、強い発汗、過度な力みが同時に出る場合はマイナス。

9 ヒルノハンブルクの馬体チェック

  • 3勝クラス勝利時472kg。
  • 大沼S466kg。
  • マリーンS468kg。
  • 466~472kgなら良好。
  • 462~464kgなら少し注意。
  • 460kg以下なら夏の連戦による疲労を強く疑う。
  • 472~476kg程度まで戻し、体が緩くなければむしろ好材料。
  • 毛艶、トモの張り、後肢の踏み込みを確認したい。

当日の評価を動かすポイント

  • 3ルクソールカフェ
    • 馬体・気配に明確な異常がなければ◎維持。
    • 大幅減+強いイレ込みなら8との◎○入れ替えを検討。
  • 8ウェイワードアクト
    • 540kg前後で落ち着いていれば○維持。
    • 気負いすぎや異常な発汗がなければ大きな減点不要。
  • 11ペリエール
    • 490kg前後で締まっていれば▲評価への信頼度上昇。
    • 久々による太め感が強ければ5との順位を再考。
  • 5テーオーパスワード
    • 490~494kg前後で輸送の影響が見られなければ大きく評価アップ。
    • 今回最も馬体重発表で評価が動きやすい馬。
  • 4ナチュラルライズ
    • 500kg前後+適度な気合+大股の歩様なら復活期待を上げる。
    • 過度なイレ込み、または逆に覇気のない状態なら評価を下げる。

現時点でのレースの見方

  • 上位3頭は3ルクソールカフェ、8ウェイワードアクト、11ペリエール。
  • 3は総合能力と条件適性。
  • 8は現在の勢いと展開を自分で作れる点。
  • 11は札幌・北海道1700mへの圧倒的なコース適性。
  • 5テーオーパスワードは能力的には上位3頭に割って入れるが、小回り1700mと輸送状態を確認したい。
  • 4ナチュラルライズは現状の成績だけなら強く推せないが、今回の条件は復活に非常に適している。
  • 9ヒルノハンブルクは現時点の能力では上位馬に劣るが、4歳馬としての上積みが最も期待できる一頭。
  • 人気やオッズは評価の中心には置かず、能力、適性、近況、斤量、展開、調教、当日の状態を優先する。

予想の変更履歴・重要な修正点

  • 当初は8ウェイワードアクトを◎、3ルクソールカフェを○とした。
  • その際「ルクソールカフェは初の札幌1700m」と誤認していた。
  • 全出走履歴を再確認した結果、ルクソールカフェは2歳時に札幌ダ1700mを2戦していることを確認。
  • 特に未勝利戦では重馬場で勝ち馬とタイム差0.0の2着。
  • このため「札幌1700mへの適性が未知」という最大の減点を撤回。
  • 能力上限、稍重実績、追い切り、札幌経験を総合し、3ルクソールカフェを◎へ変更。
  • 8ウェイワードアクトは評価を下げたのではなく、3の評価上昇によって○へ。
  • 当日稍重となったことで、昨年同じ札幌1700m稍重のエルムSを勝った11ペリエールを強く再評価。
  • 全履歴確認により、4ナチュラルライズの札幌1700m新馬勝ちも再評価し、無印から△へ。
  • 6ヴァルツァーシャルは近況だけなら評価できるものの、昨年同条件エルムS10着を重く見て無印へ変更。

最終的な能力・適性イメージ

  • 総合最上位:3 ルクソールカフェ
  • 展開・現在の勢い最上位:8 ウェイワードアクト
  • 舞台適性最上位:11 ペリエール
  • 現在の充実度が高い:5 テーオーパスワード
  • 復活なら怖い:4 ナチュラルライズ
  • 地力で怖い:10 オメガギネス
  • 北海道1700m安定型:2 レヴォントゥレット
  • 上昇余地最大:9 ヒルノハンブルク