===== MHW未整理 ===== ====== 片手剣の特性と基本的な立ち回り ====== ===== 前提 ===== このページでは、以下の環境を前提とする。 * PC版Monster Hunter: World * Iceborne導入済み * キーボード・マウス操作 * デフォルトのType 1操作 * サイドボタンが2つある5ボタンマウス Iceborneを導入していれば、World本編の序盤から以下の追加アクションを使用できる。 * ジャストラッシュ * クラッチクロー * クラッチアッパー * 強化撃ち ===== デフォルト操作 ===== ^ 操作 ^ デフォルト入力 ^ | 移動 | W・A・S・D | | 通常攻撃 | 左クリック | | 特殊攻撃 | 右クリック | | 通常攻撃+特殊攻撃 | MB4 | | ガード・武器固有アクション | MB5 | | 回避 | Space | | アイテム使用・納刀 | E | | スリンガー照準を押している間だけ表示 | C | | スリンガー照準の切り替え | マウスホイールクリック | | ダッシュ・納刀 | Shift | MB4とMB5は、一般的にはマウス側面のボタンを指す。 ただし、マウスのメーカーやドライバによって、側面の前後どちらがMB4・MB5になるかは異なる。 ゲーム内の操作ガイドに表示されるボタンと、実際に押して反応するボタンを訓練エリアで確認する。 ==== 同時押し操作について ==== コントローラーでいう「通常攻撃+特殊攻撃」は、PC版ではデフォルトでMB4に割り当てられている。 左クリックと右クリックを同時に押しても入力できるため、このページでは次のように表記する。 左クリック+右クリック MB4を使う場合は、次のように読み替える。 左クリック+右クリック = MB4 MB4の方が押しやすければ、MB4を使用してよい。 ===== 3ボタンマウスを使用している場合 ===== Monster Hunter: Worldは、接続しているマウスのボタン数によって初期設定が変わることがある。 サイドボタンがないマウスでは、次の操作が異なるキーに設定されている可能性がある。 * ガード・武器固有アクション * 通常攻撃+特殊攻撃 * クラッチクロー * スリンガー関連操作 次の場所から、自分の現在の設定を確認する。 Esc ↓ システム ↓ オプション ↓ キーコンフィグ ↓ 近接武器 以降は、5ボタンマウス用のデフォルト設定である''MB4・MB5''を使用して説明する。 ===== 片手剣の主な特性 ===== ^ 特性 ^ 内容 ^ | 素早く動ける | 攻撃後の隙が比較的小さく、回避や方向転換へ移行しやすい。 | | 抜刀・納刀が速い | モンスターを追いかけたり、回復や罠の使用へ移ったりしやすい。 | | 抜刀中にアイテムを使用できる | 武器を構えたまま''MB5+E''でアイテムを使用できる。 | | 斬撃と打撃を使い分けられる | 剣は斬撃、盾は打撃として扱われる。 | | 尻尾を切断できる | 剣による攻撃は切断属性を持つ。 | | 気絶を狙える | 盾攻撃を頭部に当てると気絶値を蓄積できる。 | | 属性・状態異常との相性がよい | 手数が多く、剣攻撃で属性や状態異常を蓄積しやすい。 | | ガードできる | 緊急時には盾で攻撃を防げるが、ガード性能は高くない。 | | リーチが短い | 高い位置にある尻尾や翼には攻撃が届きにくい。 | | 大きな隙に高火力を出せる | ジャストラッシュによって、ダウン中などに高い火力を出せる。 | ==== 剣攻撃と盾攻撃の違い ==== ^ 攻撃方法 ^ 性質 ^ | 剣による攻撃 | 斬撃属性。尻尾を切断でき、武器の属性・状態異常が反映される。斬れ味を消費する。 | | 盾による攻撃 | 打撃属性。頭部に当てると気絶を狙える。属性・状態異常は反映されず、斬れ味を消費しない。 | 片手剣では剣と盾の両方を使うが、基本的なダメージ源は剣攻撃とジャストラッシュになる。 盾攻撃だけを繰り返すのではなく、頭部を狙える場面で気絶目的に使用する。 ===== 基本的な考え方 ===== 片手剣は、長いコンボを毎回最後まで出し切る武器ではない。 基本は次の繰り返しとなる。 * モンスターへ接近する。 * 剣で2~4回ほど攻撃する。 * モンスターの反撃前にSpaceで回避する。 * 再び接近して攻撃する。 * ダウンなどの大きな隙にジャストラッシュを使用する。 片手剣の長所は、状況を見て攻撃を途中で中断しやすいことにある。 ''攻撃できそうだから長いコンボを始める''のではなく、''安全な時間だけ攻撃して回避する''ことを意識する。 ===== キーボード操作での方向入力 ===== コンボで使用する「前」「後ろ」「左右」は、基本的にハンターが向いている方向を基準とする。 カメラがハンターの真後ろにある場合は、次のようになる。 ^ 方向 ^ 基本となるキー ^ | 前 | W | | 後ろ | S | | 左 | A | | 右 | D | カメラとハンターの向きがずれている場合、必ずしもSがハンターに対する後ろ方向になるとは限らない。 特にバックステップでは、カメラをモンスターの方向へ向け、ハンターの背後に近い位置へ置いておくと入力しやすい。 ===== 基本的な立ち位置 ===== 通常時は、次の部位を狙う。 * 前脚 * 後脚 * 頭部 * 傷が付いている部位 * 攻撃が届く位置にある弱点 片手剣はリーチが短いため、無理に高い位置の尻尾や翼を狙う必要はない。 脚を攻撃して転倒を狙い、転倒後に頭部や弱点へジャストラッシュを入れると安定する。 ===== とりあえず覚える安定コンボ ===== ==== 1.短い隙に使う基本コンボ ==== 右クリック ↓ 右クリック ↓ 左クリック+右クリック MB4を使用する場合: 右クリック ↓ 右クリック ↓ MB4 * 剣による横方向の攻撃を2回行い、回転斬りで締める。 * 操作が簡単で、攻撃時間も比較的短い。 * 最後まで入らないと判断したら、途中でSpaceを押して回避する。 * 通常時は、まずこのコンボを中心に使えばよい。 * すでにモンスターの近くにいる場合に使いやすい。 最初は、次の流れだけでも十分に戦える。 右クリック ↓ 右クリック ↓ 左クリック+右クリック ↓ Spaceで回避 ==== 2.接近しながら攻撃する基本コンボ ==== 左クリック+右クリック ↓ 右クリック ↓ 右クリック ↓ 左クリック+右クリック MB4を使用する場合: MB4 ↓ 右クリック ↓ 右クリック ↓ MB4 * 最初の突進斬りで距離を詰める。 * 続けて剣攻撃を行い、回転斬りで締める。 * 少し離れた位置から攻撃を始める場合に使いやすい。 * モンスターを追いかける場面での基本コンボとなる。 最後の回転斬りまで入れる時間がなければ、途中でSpaceを押して回避する。 ==== 3.定点攻撃用のループコンボ ==== 右クリック ↓ 右クリック ↓ AまたはD+左クリック ↓ 左クリック その後、再び右クリックへつなげられる。 右クリック ↓ 右クリック ↓ AまたはD+左クリック ↓ 左クリック ↓ 右クリック ↓ 右クリック ↓ …… * ''AまたはD+左クリック''で旋回斬りを出し、向きを調整する。 * 続く左クリックで突きを出す。 * そのまま右クリックへ戻ることで、剣攻撃を継続できる。 * モンスターが長めの隙を見せているが、ジャストラッシュを出すほどではない場面に向く。 * 属性武器や状態異常武器で攻撃回数を稼ぎたい場合にも使いやすい。 A・D以外の方向キーでも旋回できるが、前方向へ入力すると別の攻撃に化けやすい。 慣れるまでは、AまたはDを使って左右へ旋回すると分かりやすい。 ===== 左クリックの連打について ===== 左クリックを連打しても攻撃はつながるが、最後に剣と盾を使った比較的隙の大きい攻撃が出る。 左クリック ↓ 左クリック ↓ 左クリック このコンボが完全に使えないわけではないが、初心者が無意識に連打すると攻撃を中断しにくくなる。 通常時は、次の短いコンボを優先すると安定する。 右クリック ↓ 右クリック ↓ 左クリック+右クリック ===== 大きな隙にはジャストラッシュ ===== ==== 主な使用場面 ==== * モンスターが転倒したとき * 気絶したとき * 麻痺したとき * 罠にかかったとき * 大技後に明確な隙ができたとき * クラッチクローのぶっ飛ばしでダウンしたとき ==== 何もしていない状態からの入力 ==== まずMB5でガードし、ガード中に後ろ方向+右クリックを入力する。 カメラがハンターの真後ろにある場合は、基本的に次の入力となる。 MB5を押し続ける ↓ S+右クリック ↓ バックステップ中に左クリック ↓ 赤く光るタイミングに合わせて左クリック ↓ 再び赤く光るタイミングに合わせて左クリック ↓ 最後のタイミングに合わせて左クリック 最初の左クリックでジャストラッシュを開始し、その後はハンターが赤く光るタイミングに合わせて左クリックを入力する。 ==== 攻撃中からの入力 ==== 通常攻撃の多くから、後ろ方向+右クリックでバックステップへ派生できる。 通常攻撃 ↓ S+右クリック ↓ バックステップ ↓ 左クリックでジャストラッシュ開始 攻撃中はMB5でガードする必要はない。 ただし、ハンターの向きやカメラの角度によっては、S以外のキーが後ろ方向になることがある。 ==== 入力のポイント ==== ジャストラッシュ中は、左クリックを連打しない。 ハンターの身体が赤く光る瞬間に合わせて左クリックを押すと、威力の高い成功版になる。 入力が早すぎても攻撃自体は継続するが、威力が下がる。 最初は画面の赤い発光を見て入力し、慣れてきたら効果音や動作のリズムでも判断する。 ==== 訓練エリアでの練習手順 ==== * MB5を押してガードする。 * MB5を押したままS+右クリックを入力する。 * バックステップ中に左クリックを押す。 * 赤い発光に合わせて左クリックを入力する。 * 一連の動作が安定したら、通常攻撃からS+右クリックへ派生する。 ==== 後ろ方向キーを押し続けない ==== ジャストラッシュへ移行するときは、バックステップを出した後に後ろ方向キーを離すと安定しやすい。 S+右クリック ↓ バックステップを確認 ↓ Sを離す ↓ 左クリック Sを長く押し続けると、ハンターの向きや入力状況によって意図しない行動に化けることがある。 ==== 無理に最後まで出し切らない ==== ジャストラッシュは高火力だが、全体の攻撃時間が長い。 モンスターが起き上がりそうな場合は、攻撃可能な段階でSpaceを押して回避する。 ''小さな隙にも毎回ジャストラッシュを使う''のではなく、明確なダウン時に使用するだけでも十分強い。 ===== 頭部に使う盾攻撃コンボ ===== カメラがハンターの真後ろにある場合: W+右クリック ↓ 右クリック ↓ 右クリック * 盾攻撃を3回つなげるコンボ。 * 頭部に当てることで気絶を狙える。 * 斬れ味を消費しない。 * 武器の属性や状態異常は反映されない。 * 剣攻撃よりリーチが短いため、頭部が動いていると外れやすい。 主な使用場面は次のとおり。 * 頭部が低い位置にある。 * モンスターが疲労している。 * 小さな隙に頭部を攻撃できる。 * もう少しで気絶しそうである。 * 斬れ味が低下しているが、すぐには研げない。 気絶だけを狙って盾攻撃を連発すると、剣攻撃やジャストラッシュより総合火力が低くなりやすい。 通常は剣で攻撃し、頭部を安全に狙えるときだけ盾を使う。 ===== ガードの使い方 ===== 片手剣では、デフォルト設定のMB5でガードする。 MB5を押し続ける 片手剣にはガードがあるが、ランスやガンランスのようにガードを中心に戦う武器ではない。 基本的な防御手段は回避と位置取りになる。 ガードは次のような緊急時に使用する。 * Spaceによる回避が間に合わない。 * 武器を納める時間がない。 * モンスターの攻撃範囲が分からない。 * 咆哮や突進を確実に防ぎたい。 * 起き上がった直後に攻撃が来る。 強力な攻撃を受けると、スタミナを大きく消費し、長時間のけぞることがある。 ''迷ったらガード''は有効だが、最終的には回避や安全な位置取りへ置き換えていく。 ===== 抜刀中のアイテム使用 ===== 片手剣は、抜刀中でも次の操作でアイテムを使用できる。 MB5を押しながらE MB5でガードしながらEを押す操作となる。 主な用途は次のとおり。 * 回復薬 * ウチケシの実 * 生命の粉塵 * 閃光弾 * 罠 * 大タル爆弾 * 砥石 ただし、''抜刀中にアイテムを使える=常に自分が回復担当になる''という意味ではない。 基本は自分も攻撃に参加し、フレンドが危険なときだけ生命の粉塵などで補助する。 また、抜刀中にアイテムを使用できても、アイテム使用中に自由に攻撃できるわけではない。 モンスターの攻撃を受けない位置へ移動してから使用する。 ===== クラッチアッパー ===== 片手剣は、回避中にスリンガー照準を入力するとクラッチアッパーを出せる。 デフォルト設定では次の入力となる。 Space ↓ 回避中にC クラッチアッパーが命中すると、その部位へクラッチできる。 クラッチ後は、通常攻撃による武器攻撃を行う。 Space ↓ C ↓ クラッチアッパー命中 ↓ 左クリックで武器攻撃 クラッチアッパーと武器攻撃を組み合わせることで、片手剣でも一連の動作で傷付けを狙える。 ただし、クラッチ中はモンスターの攻撃を受けやすい。 次の場面で使用する。 * モンスターがクラッチ怯みをしている。 * モンスターが大きな攻撃を終えた直後。 * フレンドが狙われている。 * 転身の装衣を着ている。 * モンスターの行動を理解しており、安全が確認できる。 序盤から無理に使いこなす必要はない。 まずは通常攻撃、回避、ジャストラッシュを覚え、その後に練習する。 ===== 通常のクラッチクロー操作 ===== スリンガー照準は、デフォルトではCを押し続ける。 Cを押し続ける ↓ 右クリックでクラッチクローを発射 武器の状態やマウス設定によって、画面に表示されるクラッチクローのボタンが異なることがある。 実際の操作は、画面右上に表示される操作ガイドを優先する。 ===== 太刀とのペアでの役割分担 ===== ==== 通常時 ==== ^ 片手剣 ^ 太刀 ^ | 頭部、前脚、後脚、傷が付いた部位を攻撃する。 | 尻尾や高い位置にある部位を狙う。 | | 必要に応じて盾攻撃で気絶を狙う。 | 斬撃を継続して練気ゲージを強化する。 | | 罠、閃光、粉塵などを素早く使用する。 | 大きな攻撃機会に気刃兜割りなどを狙う。 | | クラッチアッパーで傷付けを補助する。 | 傷が付いた弱点へ火力を集中する。 | ==== ダウン時 ==== モンスターがダウンしたら、二人とも最大の攻撃を弱点へ入れる。 * 片手剣:ジャストラッシュ * 太刀:練気ゲージの強化、気刃兜割りなど 頭部付近で二人の位置が重なる場合は、片手剣と太刀で頭の左右に分かれると攻撃を邪魔しにくい。 尻尾がまだ切断されていない場合は、太刀が尻尾、片手剣が頭部や前脚を担当してもよい。 ===== よくある失敗 ===== ==== 左クリックを連打し続ける ==== 左クリックを連打すると、隙の大きい剣盾コンボまで出やすい。 次の短いコンボを基本にする。 右クリック ↓ 右クリック ↓ 左クリック+右クリック ==== 小さな隙にもジャストラッシュを使う ==== ジャストラッシュは強いが、長い攻撃である。 小さな隙には通常コンボ、大きな隙にはジャストラッシュと使い分ける。 ==== ジャストラッシュ中に左クリックを連打する ==== ジャストラッシュは、赤い発光に合わせて左クリックを入力することで威力が上がる。 連打ではなく、発光を見て1回ずつ入力する。 ==== バックステップが出ない ==== 主な原因は次のとおり。 * 後ろ方向が正しく入力できていない。 * ハンターとカメラの向きが大きくずれている。 * 右クリックを押すタイミングが遅い。 * 何もしていない状態なのにMB5でガードしていない。 * 攻撃中にMB5まで同時に押し、入力が複雑になっている。 まずはカメラをハンターの真後ろに置き、次の入力を練習する。 MB5を押し続ける ↓ S+右クリック ==== ガードしたまま動かない ==== 片手剣の盾は緊急用であり、攻撃を受け続けるためのものではない。 ガードで助かった後は、Spaceで回避するか、EまたはShiftで納刀して安全な位置へ移動する。 ==== 盾攻撃だけを使う ==== 盾攻撃は気絶や斬れ味温存には有効だが、属性・状態異常が反映されない。 通常時は剣攻撃を中心にする。 ==== サポートに専念して攻撃しない ==== 片手剣は補助もできる高火力武器であり、回復専門の武器ではない。 基本は攻撃し、必要な場面だけアイテムを使用する。 ==== 攻撃を欲張る ==== 片手剣は攻撃後の隙が短いことが長所である。 あと1回攻撃できそうだと思っても、モンスターが動き始めたらSpaceで回避する。 ==== MB4とMB5を取り違える ==== 5ボタンマウスでは、側面の前後どちらがMB4・MB5になるかが製品によって分かりにくい。 訓練エリアで次の動作を確認する。 * ガードが出るボタン:MB5 * 突進斬りが出るボタン:MB4 * 回避:Space ゲーム画面に表示される操作ガイドと一致していれば問題ない。 ===== 最初に覚える順番 ===== * ''右クリック → 右クリック → 左クリック+右クリック''の短い基本コンボ * ''左クリック+右クリック → 右クリック → 右クリック → 左クリック+右クリック''の接近コンボ * 攻撃後にSpaceで回避する習慣 * MB5による緊急ガード * MB5+S+右クリックによるバックステップ * ダウン時のジャストラッシュ * 頭部への盾攻撃 * 剣攻撃のループコンボ * クラッチアッパーによる傷付け ===== 最低限これだけ覚えればよい ===== ==== 通常時 ==== 左クリック+右クリック ↓ 右クリック ↓ 右クリック ↓ 左クリック+右クリック ↓ Spaceで回避 ==== すでに近くにいる場合 ==== 右クリック ↓ 右クリック ↓ 左クリック+右クリック ↓ Spaceで回避 ==== 大ダウン時 ==== MB5を押し続ける ↓ S+右クリック ↓ 左クリックでジャストラッシュ開始 ↓ 赤い発光に合わせて左クリック ==== 頭部を安全に狙えるとき ==== W+右クリック ↓ 右クリック ↓ 右クリック ==== 危険なとき ==== 攻撃を中断してSpaceで回避 回避が間に合わない場合: MB5でガード ==== フレンドが危険なとき ==== MB5+Eで生命の粉塵などを使用 片手剣では、難しいコンボを常に成功させることよりも、短い攻撃と回避を繰り返し、明確なダウン時にジャストラッシュを当てることが重要である。