====== 極エヌオー討滅戦 ======
===== 前提 =====
^項目^内容^
|対象コンテンツ|極エヌオー討滅戦|
|処理法|ぬけまる式|
|パッチ|7.5.1|
|ロール/ジョブ|ヒーラー / 白魔道士|
|担当|H1|
|プレイヤースキル|戦闘経験ほぼなし、4年以上ぶりの極|
===== マクロ・マーカー(ぬけまる式) =====
/p ■無の肥大4:4 l ■ディープフリーズ
/p ★ l MT ST
/p MT組 ST組 l 他
/p ■拡散ペア l ■集束4:4
/p MTD3 l MT組 ★ ST組
/p H1D1 H2 D4 l
/p STD2 l
/p ■混沌 大玉基準 l ■追跡
/p ◎ ◎ l 時計→反時計
/p T l
/p H 近 l
/p 遠 l
/p ■塔Aから時計
/p MTD1>STD2>H1D3>H2D4
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[[https://neko14.com/2026/04/30/post-13572/|【FF14】ライトちゃんでも行ける極エヌオー討滅戦攻略めも。]]
===== 装備メモ =====
最初の練習に向けた装備。
更新予定はトークンなどの週制限も込みの話であり、理想の装備でなく、私にとって現実的な装備です。
^部位^現在の装備^更新予定^備考^
|武器|キングダムブラス・ケーン IL780| 確定 | |
|頭|キングダムブラス・ヒーラーカロRE IL790| 確定 | |
|胴|キングダムブラス・ヒーラーシャツRE IL790| 確定 | |
|手|キングダムブラス・ヒーラーグローブRE IL790| 確定 |クリ/意志なので、クリ/信仰の足より優先。|
|脚|キングダムブラス・ヒーラーハーフパンツRE IL790| 確定 | |
|足|キングダムブラス・ヒーラーブーツ IL780|キングダムブラス・ヒーラーブーツRE IL790| |
|耳|キングダムブラス・ヒーラーイヤリング IL780| 確定 |新式のクリ/信仰からクリ/意志へ。|
|首|コートリーラヴァー・ヒーラーチョーカーRE IL780| 確定 | |
|腕|コートリーラヴァー・ヒーラーリストレットRE IL780| 確定 | |
|指1|コートリーラヴァー・ヒーラーリングRE IL780| 後回し | |
|指2|コートリーラヴァー・ヒーラーリングRE IL780| 後回し | |
==== マテリアについて ====
白魔道士のマテリアは、基本的に以下の優先度で考える。
クリティカル>意志力>ダイレクトヒット>信仰>スペルスピード
今回の装備、白魔道士H1という前提では、最終的に以下の方針が扱いやすい。
クリティカル > 意志力 > ダイレクトヒット
=== サブステータスの特徴 ===
^サブステータス^効果^白魔道士での意味^向いている場面^
|クリティカル|攻撃と回復のクリティカル発生率、クリティカル時の倍率が上がる。|攻撃にも回復にも効く最優先ステータス。|基本的に最優先。入る部位には優先して入れる。|
|意志力|与ダメージと回復量を常時上げる。|火力と回復の両方が安定して伸びる。|攻略中、練習中、ヒール安定を重視したい場合。|
|ダイレクトヒット|攻撃時に一定確率で与ダメージが上がる。回復には影響しない。|火力専用。ヒーラー装備には素のDHが少ないため、マテリアで伸ばす意味はある。|周回、火力寄せ、詰め寄りの考え方をする場合。|
|信仰|MP自然回復量が増える。|火力や回復量そのものは伸びないが、MPに余裕ができる。|蘇生が多い練習、MP切れが頻発する場合のみ。|
|スペルスピード|詠唱速度、GCD速度、DoT/HoTの周期に影響する。|操作感は変わるが、装備全体で調整しないと扱いにくい。|明確なGCD調整をしたい場合のみ。今回は不要。|
=== ダイレクトヒットと意志力の違い ===
^比較項目^ダイレクトヒット^意志力^
|火力|期待値はやや高めになりやすい。|DHとほぼ同等だが、わずかに低くなる場合がある。|
|回復量|増えない。|増える。|
|安定性|発動率に左右されるため、ダメージにブレが出る。|常時効果があるため安定する。|
|攻略向きか|火力寄り。|攻略安定寄り。|
|白魔道士H1向きか|クリア後の周回や火力意識ならあり。|練習・クリア目的ではこちらが扱いやすい。|
今回の極エヌオー練習では、火力差よりも戻しの安定を重視したいため、ダイレクトヒットよりも意志力を優先する方針でよい。
=== 推奨マテリア構成 ===
今回の装備とそのサブステータスによる推奨マテリア構成。
^部位^推奨マテリア^備考^
|武器|意志力 / 意志力|クリティカルが入らない、または上限効率が悪い場合は意志力を優先。|
|頭|意志力 / 意志力|攻略安定重視で意志力。|
|胴|意志力 / 意志力|回復量も伸びるため、白魔道士H1では扱いやすい。|
|手|クリティカル / ダイレクトヒット|意志力が上限に当たる場合はDH。|
|脚|意志力 / 意志力|意志力で安定寄せ。|
|足|クリティカル / クリティカル|現状IL780だが、クリティカルが有効に入るなら優先。|
|耳|意志力 / ダイレクトヒット|意志力が入る分だけ入れ、余りはDH。|
|首|クリティカル / ダイレクトヒット|意志力が高い部位のため、クリティカルとDHで補う。|
|腕|意志力 / 意志力|信仰寄りの部位を意志力で補強。|
|指1|クリティカル / ダイレクトヒット|意志力が高い部位のため、クリティカルとDH。|
|指2|クリティカル / ダイレクトヒット|指1と同じ。|
=== 現状構成から意志力寄せにした場合の目安 ===
現在の「クリティカル > ダイレクトヒット」構成から、「クリティカル > 意志力 > ダイレクトヒット」構成へ寄せた場合、概算では以下のような変化になる。
^項目^現在:クリティカル/DH寄せ^意志力寄せ^差分^
|クリティカル|約3338|約3338|変化なし|
|意志力|約2262|約2856|約+594|
|ダイレクトヒット|約1284|約690|約-594|
|クリティカル率|約25.9%|約25.9%|変化なし|
|クリティカル倍率|約1.609倍|約1.609倍|変化なし|
|DH率|約17.0%|約5.3%|約-11.7pt|
|意志力による与ダメージ/回復補正|約1.091倍|約1.121倍|約+3.0pt|
|攻撃期待値|基準|約-0.1%〜-0.2%|ほぼ誤差|
|回復量|基準|約+2.7%前後|明確に上昇|
※数値は装備構成とマテリア上限を前提にした概算。実際の値はゲーム内のマテリア装着画面で、上限超過が発生していないか確認すること。
=== 判断 ===
極エヌオーを白魔道士H1で練習する場合、ダイレクトヒット型から意志力寄せに変更しても、火力低下はかなり小さい。
一方で、意志力は回復量にも影響するため、以下のような場面で恩恵がある。
* 全体攻撃後の戻し
* ディメンションゼロなどの連続頭割り
* 蘇生後の味方の立て直し
* 被弾者のフォロー
* 相方ヒーラーが落ちた場合のリカバリー
そのため、今回の方針としては以下を推奨する。
極エヌオー練習・白魔道士H1:
クリティカル > 意志力 > ダイレクトヒット
火力だけを見ればダイレクトヒット寄せも悪くないが、攻略中は意志力寄せの方が安定しやすい。
クリア後の周回や火力を意識したい段階になったら、ダイレクトヒット寄せへ戻す選択肢もある。
===== 飯・薬 =====
^用途^推奨^効果/理由^備考^
|食事|キャラメルポップコーンHQ|意思力 +10%、VIT +10%、クリティカル +10%。白魔道士でも無難に使いやすい火力・HP両立枠。|零式でも使われる現行飯枠。基本はこれでOK。|
|食事の代替|ポポトポタージュHQ|クリティカル +10%、VIT +10%、スペルスピード +10%。|GCD速度を調整したい場合のみ候補。キャラメルポップコーンHQでよい。|
|薬|心力の宝薬G4 HQ|MND +10%。ヒーラー用の現行薬。|零式でも使う薬。練習中から用意しておくとよい。|
|薬を使うタイミング|開幕、後半再開後のバースト、時間切れ前|安定して攻撃できる場所で使う。|練習初期は毎回割る必要はないが、クリア目的/火力確認では使用。|
* 食事は必ずHQ。
* 食事は1個30分、2個食べると最大60分。
* 薬も必ずHQ。
* 初見・練習段階では、薬よりもまず食事・修理・マテリア装着・ギミック理解を優先。
* クリア目的では、開幕薬と後半薬を使えるようにしておく。
===== 白魔道士 H1 基本方針 =====
==== 1. 最優先は「生存」と「戻し」 ====
白魔道士は火力を出すジョブでもあるが、極初心者の段階では以下の順番で考える。
- 自分が死なない。
- H1担当位置を間違えない。
- 全体攻撃後にPTを戻す。
- タンクや相方ヒラが落ちそうなら即フォロー。
- 余裕がある時だけ攻撃を詰める。
特に極エヌオーは、後半の複合ギミック中に詠唱名・安置・散開が重なる。
白魔道士は移動しながらラプチャー、テトラグラマトン、ベニゾン、アサイズを使えるため、詠唱ヒールに固執しない。
==== 2. H1の基本立ち位置 ====
全体的にはDマーカーの位置を常に意識するだけで良い。
塔フェーズでは4マーカーへ。
^ギミック^H1の基本位置/役割^
|基本グループ|MT組。MT / D1 / D3 / H1 側で考える。|
|無の肥大 4:4|ボス基準で左側のMT組。H1に線がついた場合も慌てず、タンクが先頭で受けられる形を意識。|
|拡散波動|H1 + D1 ペア。D/西側担当として覚える。|
|収束波動|MT組で西側4人受け。|
|シャドウホーリー|MT組側。西/D側に寄る。|
|混沌の激流|ヒーラー組。H1/H2で小玉を処理。黄色 → デバフ切れ後に紫。|
|塔フェーズ|H1 + D3 の組。塔Aから時計回りルールに従う。|
|無の追跡|線対象なら1番目は時計回り、2番目は反時計回り。無を中央に寄せない。|
==== 3. 白魔道士の主な回復/軽減リソース ====
^分類^スキル^効果の要点^使いどころ^注意点^
|単体回復|ハート・オブ・ソラス|対象1人を回復。回復力800。ヒーリングリリーを消費し、ブラッドリリー蓄積につながる。|タンク強攻撃後、被弾者、蘇生後の味方、相方ヒラのフォロー。|移動しながら使えるため、詠唱ヒールより優先しやすい。リリーを使うことは火力ロスになりにくい。|
|単体回復|テトラグラマトン|対象1人を回復。回復力700。最大2チャージ。|タンク単体、被弾者、蘇生後の味方、相方ヒラの救助。|アビリティなのでGCDを止めずに使える。2チャージなので腐らせない。|
|単体回復|ベネディクション|対象1人のHPを全回復。|タンク瀕死、蘇生直後、強攻撃後、事故フォロー。|温存しすぎて死人を出さない。戻しが間に合わない時は迷わず使う。|
|単体回復+リジェネ|リジェネ|対象1人に継続回復。回復力250、18秒。|タンクへの事前HoT、AAが痛い場面、移動前の保険。|GCDを使うため、余裕がある場面向け。差し込み救助はソラス/テトラ優先。|
|範囲回復|メディカ|自身中心の範囲回復。回復力400。|序盤や、単純に全体を戻したい時。|詠唱あり・MP消費あり。高レベル帯ではラプチャーやメディガとの使い分け。|
|範囲回復|ケアルガ|対象中心の範囲回復。回復力600。|全員が密集している強戻し。ディメンションゼロなど、集合して連続被弾する場面。|範囲が狭い。散開中や立ち位置がズレている時には使わない。|
|範囲回復|ハート・オブ・ラプチャー|自身中心の範囲回復。回復力400。ヒーリングリリーを消費し、ブラッドリリー蓄積につながる。|移動しながらの全体戻し。後半の複合ギミック中の戻し。|白魔道士の主力。初心者ほど惜しまず使ってよい。|
|範囲回復|アサイズ|自身中心の範囲攻撃+範囲回復。回復力400。さらに自身のMPを5%回復。|全体攻撃後の戻し、リキャストごとの火力/MP補助。|基本はリキャストごと。戻しに合うなら少しだけ温存してもよいが、抱えすぎない。|
|範囲回復|リタージー・オブ・ベル|設置型。自身がダメージを受けるたびに周囲20mを回復。回復力400。残スタックは終了時/再使用時に回復力200×残数で発動。|連続全体、ライトレス・ワールド、ディメンションゼロなど。|自分がダメージを受けることで反応する。設置位置とPTの集合位置に注意。軽減ではなく範囲回復リソース。|
|範囲回復+リジェネ|メディガ|自身中心の範囲回復+継続回復。回復力250、継続回復力175、15秒。|全体攻撃後、連続全体前、移動前にHoTを残したい場面。|詠唱あり・MP消費あり。HoTを活かせる場面で使う。|
|範囲回復+リジェネ|アサイラム|指定地点にヒールエリアを生成。範囲内の味方を継続回復。回復力100、24秒。さらに範囲内の味方が受けるHP回復効果を10%上昇。|頭割り集合、連続全体、ディメンションゼロ、後半の戻し補助。|設置型なので、PTが集まる場所に置く。軽減ではなく、継続回復+回復効果上昇。|
|軽減|ディヴァインベニゾン|対象1人に回復力500相当のバリア。15秒。最大2チャージ。|タンク強攻撃、蘇生後の味方、被弾しそうな味方の保護。|単体バリア。HPが減ってからではなく、被弾前に貼ると強い。|
|軽減|アクアヴェール|対象1人の被ダメージを15%軽減。8秒。|タンク強攻撃、単体大ダメージ、危ない味方の保護。|単体軽減。迷ったらタンクへ。|
|軽減|インドゥルゲンティア|自身と周囲30mのPTメンバーの被ダメージを10%軽減。10秒。さらに、効果中の対象にメディカ/ケアルガ/メディガ/ハート・オブ・ラプチャーで回復すると追加回復。追加回復力200。|全体攻撃、頭割り、連続ダメージ、ディメンションゼロ前後。|現行仕様では軽減付き。軽減目的で先に使い、その後にラプチャー/メディガ/ケアルガを重ねると強い。|
|軽減|テンパランス|自身の回復魔法の回復量20%上昇。自身と周囲50mのPTメンバーの被ダメージ10%軽減。20秒。さらにディヴァインカレス実行可を付与。|強い全体攻撃、連続全体、後半のアルマゲスト/ディメンションゼロなど。|白魔道士の重要な範囲軽減。効果時間が長めなので、早めに入れても機能しやすい。|
|軽減+リジェネ|ディヴァインカレス|自身と周囲30mのPTメンバーに回復力400相当のバリア。10秒。バリア終了後、対象に継続回復を付与。継続回復力200、15秒。|テンパランス後の強全体、連続全体、頭割り前のバリア、戻し補助。|テンパランス後に使用可能。厳密には被ダメージ%軽減ではなくバリア。リジェネ部分はバリア終了後に付く。|
==== 4. H1としてのコツ ====
* フォーカスターゲットにボスを入れ、詠唱名を見る。
* 「拡散波動」と「収束波動」を最優先で読む。 H1は常にDマーカー側に立てばよいので不要。
* H1は「D/西」「MT組」「H1+D1」をセットで覚える。 上記と同様にDマーカー側に立つ認識にアップデート。塔フェーズのみ4マーカー。
* 後半は戻しより先に安置移動。移動しながらラプチャーで戻す。
* MPはルーシッドドリームを早めに使う。MPが7000台になったら使うくらいでよい。
* 蘇生は迅速魔がある時だけでなく、必要なら素詠唱もする。ただしギミック中の無理蘇生で自分が死なない。
* 相方ヒラが戻してくれる前提で放置しすぎない。カジュアル練習では多めに戻す。
* 被弾者が多い時は火力を捨ててよい。極初心者の白魔は「崩れたPTを立て直す力」が一番大事。
===== 薬の使い方メモ =====
^タイミング^使い方^
|開幕|カウント中または開幕GCD間で心力の宝薬G4 HQ。|
|後半開始後|ライトレス・ワールド後、殴れるタイミングに合わせる。PTが後半バーストを合わせるならそこ。|
|時間切れ前|薬が戻っていて、かつ安定して殴れるなら使用。|
練習初期は、毎回薬を割るよりもギミック安定を優先。
クリア目的や時間切れを見始めたら、食事+薬HQを毎回使う。
===== 初心者向け注意点 =====
* 「詠唱を最後まで通す」より「正しい場所へ移動」が大事。
* 白魔道士はラプチャーで移動しながら戻せる。移動ギミック中はラプチャーを使う。
* ディープフリーズは止まると凍る。詠唱完了直前から動く。
* メルトダウンはデバフが切れるまで動かない。早く動くより、遅れて死ぬことにも注意。
* 追跡は、無を中央へ寄せない。外周を大きく回る。
* 蘇生後の人はHPが低い。ソラス、テトラ、ベニゾンで守る。
* MPがきつくなる前にルーシッドドリームを使う。
* ケアルガは強いが範囲が狭い。全員集合している時だけ使う。
* 相方ヒラ任せにしすぎない。野良/練習では多めに戻す方が安定する。
===== 持ち物チェック =====
* キャラメルポップコーンHQ
* 心力の宝薬G4 HQ
* 装備修理 100%以上
* マテリア装着確認
* スーパーエーテル系は基本不要だが、MP不安なら持っておく
===== カンペ =====
戦闘初心者の白魔道士が作った完全自分用カンペのため、読みづらい上に万人向けではない可能性が高いです。
前半TL
【メテオレイン】全体
[[インゲン]] [[アサイラム]]
【無の肥大】 円/ドーナツ → H対象頭割り
1.外周の無を確認(円orドーナツ)
円 → 離れる
ドーナツ → 近寄る
2.ヒーラー対象頭割り付与(1or2名)
どちらか1人 → 全員頭割り(先頭タンク)
2人 → 4:4頭割り(先頭タンク) 【MT組、Dマーカー側】
【無の活性】 メルトダウンに備えて中央に寄る(無が動くだけ)
【メルトダウン】 デバフ後散開
1.メルトダウン詠唱時はボス足元に集まる [[メディガ]]
2.移動でダメージを受けるデバフがつくので殴りながら切れるのを待つ
3.デバフが切れたら散開 【西側 Dマーカーより外】
【拡散波動or収束波動:ペアor4:4頭割り】
A.拡散波動→D1とペア割 【ペア、Dマーカー側】
B.収束波動→4:4頭割り 【MT組、Dマーカー側】
【無の肥大】 円/ドーナツ → H対象頭割り
最初に来なかったほう ※2本ならDマーカー側で4:4
【混沌の激流】 扇範囲一周 → ペアで玉受け
1.最初に出た玉から出た順に扇範囲が1周(Nと同じ)
------------------------------------
2.基準となるタンク大玉の左2つの黄→紫をH2とペアで取る
※黄を受けた段階で被ダメアップデバフがつくので切れるまで待つ
【無の渦】線上が爆発後線の先端から円形AoE(Nと同じ)
次がセットでくるのでDマーカー側に安置を求めたい
【拡散波動or収束波動】
最初に来なかったほう ※どちらにしろ西側 Dマーカー側
【ディープフリーズ】 Cマーカー側集合
1.動いてないと氷結デバフがつくので注意!!!
【メテオレイン】 全体
【無の領域】 雑魚フェーズ 塔処理
1.4マーカー側で待機、ノックバック受け [[堅実魔]]
2.塔の処理
マーカーが付いた → 塔と塔の間で扇範囲を処理
マーカーがつかなかった → 担当の塔を踏む
3.雑魚処理
自分に線がついた → 雑魚とタイマン、自分にエスナ
つかなかった → 中央の大きい雑魚を殴る
4.塔処理 → 雑魚処理 2セット目
5.光の兆し破壊(DPSチェック)
■後半TL
【ライトレスワールド】 全体
詠唱の最後の方でベル置くと次の全体まで持続
【アルマゲスト】 全体
【無の肥大】 円+ドーナツ → H対象頭割り
→
→
【無の活性】 直線(4パターン)
偶数偶数→中央安置
偶数奇数→2つ1組の方に寄る
【シャドウホーリー】 4:4頭割り
MT組、Dマーカー側
【ディメンションゼロ】 全員頭割り
【無の渦+メルトダウン】 AoE回避 → デバフ終わり待ち → 散開
1.メルトダウンの安置に移動
2.爆発と共に付与されるデバフが解けるのを待つ
3.Dマーカーより外に移動
【混沌の激流】
玉処理も含めて前半と同じ
【無の活性+無の追跡】 AoE回避+お散歩
===== 難しいポイント =====
H1として難しいと感じる(感じた)部分について。